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こネタ

雑誌ポパイ・シティーボーイと言う言葉は2017年の今でも健在。死語ではない!

更新日:

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シティーボーイ

世代とか流行とかってあるじゃないですか。流行りは時代とともに変わります。言葉も時代とともに変わって、そういえば”ああ、あの言葉はもう今では使わない言葉、いわゆる死語なのね”と言う言葉があるじゃないですか。

ある世代生きた人にしかわからない流行語と言うか世代言葉が。

私はある時ポパイの雑誌の宣伝を見ていたら”シティーボーイ”  CITYBOY と言う言葉を見て思わず。

ええええ?今でもこの言葉が生きているのおおお????????????

ってびっくりした記憶があります。

この前もコンビニで雑誌の所を見ていたら、やっぱりポパイの雑誌、ああ、このシティーボーイと言う言葉が健在だったので、凄く驚きました。

決してポパイと言う雑誌が悪い訳ではなくて、でも今の時代”シティー”と言う言葉をあまり使わなくなったような気がします。70年代、80年代、90年代くらいまでかな、シティーと言う言葉が何か魅力的な響きを漂わせていた時代は。

都会に出てきて、そこで生活をして、オシャレをして…と言う憧れは今でもあると思います。それはそれでいいと思いますが、シティーボーイなんだあああ。。。。

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他の言葉はかなり変わったじゃないですか。

ポパイと言う雑誌は1976年に創刊されて、今でも読む人がいるから、決して廃刊も休刊もする事なく続いているのですから、凄いです。そして多分1976年からずっとシティーボーイと言う言葉は静かに生き続けてきたのですね。

友達など回りの人にも2017年、今でもシティーボーイと言う言葉は健在だよ!と話すと”ええええ?うっそー”と言うリアクションを全員からもらいます。

やっぱり、そう思うよねー。って

でもシティーボーイは今でも生き続けている現在も通用する言葉だったのです!

しかもこの号は”部屋とシティーボーイ”。凄くシティーボーイにとっては大事な問題でしょう。だって都会生活をエンジョイするためにはお部屋の生活空間も大事な演出空間でしょう。

マガジンハウス。凄いです。1976年からポパイが続いている事とシティーボーイが2017年になっても死語になっていなかったこと。。。

マガジンハウス・ポパイのホームページはこちらをクリックするとジャンプします。

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この記事を書いた私は逗子で整体院をやっています:

ドイツ式カイロプラクティック逗子整体院

ついでにドイツ語日本語の通訳、翻訳もやっています:

私翻訳しています!

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